息子の最後の晴れ姿
平成最後の日が近づく昭和の日に高校生の息子の部活最後の大会がありました。 出かける朝は、いよいよ集大成の大会とあって若干緊張気味の表情をし...
愛知県半田市の杉浦木型のブログです。
いつも杉浦木型のブログをお読みいただきありがとうございます。
乗用車のデリカの久しぶりに決定的な瞬間を自宅へ着いた時にいいタイミングで迎えました。

ちょうどの瞬間でしたが、このデリカ号も今年で丸12年となり初期型のD:5ですが、今年にフルマイナージェンジの新型が発表されました。
計算上では1年あたり6,700kmあたりですが、息子たちの成長と共に乗ってきた車なので、距離と年数の割には思い出深いところがあります。
また仕事でも東へ西へと移動したり、様々なお客さんを迎えにいったり送ったりと、別な意味でも思い出深いところもあります。
何か小さい幸せかもしれませんが、ちょっとほっこりした瞬間でありました。
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